2018年4月23日月曜日

Amazon.comでボードゲームのセール中!

理由はわからないが、突発的に発生するAmazon.comでのボードゲームのセールが開催中だ。24時間のセールなので、気がついたときには終わってしまうことが多い。

今回はアメリカ時間で4月23日限定。購入したのは、この2つ。



まずは、Dead of Winter。なおがプレイしたことのある協力ゲームで、テーマはゾンビーだが、怖がりのなおでも平気だった。ずっと欲しがっていたのだが、定価が60ドルでちょっと手が出なかった。現在、35%オフで38.5ドルになっている。

一応、対象年齢は13歳~。テーマがゾンビーだからだろう。プレイヤー全員で生き延びよう、というコンセプトらしい。


こちらも協力ゲーム。うってかわってファンタジー世界が舞台で、一応対象年齢は10歳からだが、もうちょっと下でも大丈夫っぽい。

定価35ドルが18ドルになっていて、50%オフ。

ただし、米アマゾンからの購入なので送料がかかる。今回は一番安い便にして、18.25ドルだった。

我が家でのボードゲーム購入は、英語教材費枠ではなく、教育費枠でもなく、完全に趣味!

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2018年4月22日日曜日

英語でもOK!Nintendo Laboが楽しい!

ずいぶん前に予約していたNintendo Laboが土曜日に届いた。

バラエティキットとロボットキット、2種類あるが、我が家で購入したのはロボットの方。

Nintendo Labo Toy-Con 02: Robot Kit - SwitchNintendo Labo Toy-Con 02: Robot Kit - Switch


段ボールにはミシン目が入っていて、子どもでも簡単にパーツが切り取れるようになっている。

組み立て方は、ソフトを使って画面に表示。ジョイコンを使って、3Dモデルを回転させたりズームしたりできる。このあたり、LEGO Mindstorm EV3のタブレットアプリの作成ガイドと似たような感じだ。

気になっていた、ソフトの対応言語だが、本体の言語設定を英語にしておいたら、ちゃんと英語モードになった!これはありがたい。

部品はたくさんあって、キットを完成させるには、結構時間がかかる。道具も糊も使わず、パチパチとはめ込むだけ。基本、高学年なら一人で作れるだろう。なおも、最初はこわごわ、という感じだったが、すぐに慣れたようだ。

昨日は午後からボードゲームの会に参加したので、あまり時間がとれず、完成には至らなかったが、作り上げる過程も楽しめるおもちゃだ。

英語で動くので、いつか「Nintendo Laboを英語で遊ぶ会」を開いても良さそうだ。

ちなみに、段ボール製ということで気になるのが耐久性だが、予備パーツが任天堂のオンラインストアから買えるようだ。

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2018年4月19日木曜日

今は流行らないのが残念な教材その2、補足

この前の記事でMagic School Busについて書いたが、その後、Netflixを見ていたら、なんと、続編"Magic School Bus Rides Again"を発見!

2017年作成のNetflixオリジナルということで、ついこの間作られたばかりのようだ。

どんなもんだろう、と気になって、なおと一緒に見てみた(横から突っ込みまくり)。

Ms. Frizzleが博士号をとって教授になっていて(大学で教えているのかどうか、とかは不明)、代わりに先生役になったのは妹さん。

映像は荒っぽいものの、古さは感じない。子どもたちが電子ガジェットぽいものを使っているのが、時代を反映している。

***

Netflixをつらつらと眺めていて見つけたのが、Dora the Explorer。

懐かしすぎる!

5歳ぐらいまでなら、女児だけでなく、男児にもお勧めだ。

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